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みんなのソーシャルオピニオン

震災の原発事故で思うこれからの過ごし方

震災が発生し原発事故が身近で発生するまでは、ほとんど危険性を感じずに過ごしてきました。電力をたくさん作ってくれる素晴らしいものであり、生活に欠かせない存在だと考えていました。しかし、事故が発生してからは放射能汚染が人体に与える影響について、テレビでの情報を中心に知ることとなり、なんとか原発に変わるものを見つけなければいつまでも危険にさらされる可能性があるのだと自覚しましたし、電気の大切さも改めて実感しました。 すぐに代わりのエネルギーや発電システムが見つかる訳ではありませんが、太陽光発電なども普及してきていますし、興味関心をもってこれからも過ごし、震災で得られた教訓が無駄にならないように家族とも出来る限りのことをしていきたいです。すぐに始めることができるのは節電だと考え、使わない電気はこまめに消しています。

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刑部勝義は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

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会社名 刑部勝義
WEBサイト 刑部勝義はライター
サイト紹介 刑部勝義(おさかべかつよし)さんは、幼少期からマウンテンバイクに乗りたいと思っていたことを打ち明け、今も尚気持ちが変わっていないという。 Twitter(ツイッター)やInstagram(インスタグラム)などでも情報を発信していて、画像を添えた投稿などでSNS活動をしている。 刑部勝義(おさかべかつよし)さんは、岐阜県出身のライター・クリエイターとして活動する人物で、1975年2月5日生まれのB型である。 本棚に購入した好きな作家の本を並べて、時間があるときに部屋でゆっくりしながらそれらを眺めてリラックスするのが彼流の息抜きの方法である。

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